卵殻膜の肌再生効果でクレーターニキビを治す


スポーツ選手の傷治療に卵殻膜

昔から卵殻膜は傷を早く治すのに使われていました。 あの力道山も怪我をすると卵殻膜を貼って治したそうです。 怪我の多いスポーツ選手の間では卵殻膜で傷を修復するということはよく知られていたようです。

傷が治るくらいですからニキビ跡を綺麗にする効果も期待できそうですね。

一般的にニキビ跡に効果のある化粧品というのは保湿をして肌を柔らかくするというものですよね。
ニキビ跡にも効くと言っている化粧品の成分を見ても肌を修復する成分が入っているわけでもないので 肌を十分に保湿してニキビ跡のごわごわの肌を柔らかくして目立たなくすることを狙っているだけだと思います。

でも卵殻膜の成分だったら傷を修復する効果もあるので クレーターになっている凸凹ニキビ肌にも効果がありそうだと思いませんか?

Ⅲ型コラーゲンとは

卵殻膜には真皮の線維芽細胞を増殖してⅢ型コラーゲンを増やし肌が修復されます。

Ⅲ型コラーゲンは赤ちゃんの肌に多いのですが年齢とともに減っていきます
美肌にはⅢ型コラーゲンは必要ですが減っていったら増えないので赤ちゃんのようなお肌にはなりたくても簡単になれません。

卵殻膜にはⅢ型コラーゲンが豊富ですがそのまま食べても吸収されません。

卵殻膜は美容にも健康にも効果が大きいことはわかっていても 化粧品にする技術がなかったので 傷口に直接貼るくらいしか利用法がなかったのかもしれません。

卵殻膜の化粧品やサプリメント

最近では卵殻膜を溶かしたりすることに成功して化粧品やサプリメントなども登場しました。

多分、特許技術なのでいろんなメーカーの化粧品には使われていないので 「アルマード」くらいではないでしょうか。

卵殻膜はそのまま食べても効果がないので、ただ粉末にしただけの商品ではダメです。

アルマードの化粧品やサプリメントなら間違いないです。

公式サイトで詳しく見る>>【アルマード】